キョウキョウ NOVEL's

キョウキョウ著によるオリジナル小説を公開しています。

2018-11-16から1日間の記事一覧

24.朝の風景

「おはようございます」

10.魔力の目覚め、フシギな力

「ふむふむ、なるほどなるほど」

09.昼食前の会話

マリアとダリヤに連れ立って、歩いて行くと、大きな空間へと出る、中央に長テーブルと椅子が何脚も並んでおいてある。

08.気絶からの目覚め

「起きて下さい、ユウト」

07.急展開

「起きてください、ユウト」「ん~、どうしたマリア」

06.女の子?

今日も、マリアとレンガの家の前で別れて、畑へと向かう。

05.1週間が経つ

あの後、腹ペコだった俺は、マリアに食事を作ってもらい食べた。

04.そして、これからどうするか

マリアは早足で、俺の前を進む。

03.ワワラルズの村

彼女の後を付いて歩いていく。

02.現状把握

「…ロサ・マリア」

01.森での出会い

びっしょりとかいた汗に不快感を覚えながら、目を覚ます。

00.プロローグ

美人は性格が悪くても、許されるなんて昔から言われているけど、俺に言わせると、性格が悪いと全てが台無しだ。

ココロの覗き方

人と違う価値観を持つ主人公 佐間勇人。

第05話 考察

辺りが暗くなるぐらい、岬さんは映画について語っていた。

第04話 はじめて

俺は岬さんと二人で、帰宅路を歩いている。このまま帰るのもいいが、せっかくだから岬さんと、どこかに寄って行きたいと考えた俺は、喫茶店へ行こうと誘ってみることにした。

第03話 帰宅途中

「今日は、誘ってくださらないの?」

第02話 わからないけど楽しもう

授業中を使って、今の状況を整理してみた。

第01話 何故か世界がおかしくなって

「け、結婚してください…」

あべこべ世界でハーレムEND

ある日、俺は5人の女性から同時に婚約を迫られた。

あべこべな彼女

「放課後ちょっと付き合って」

第33話 護衛任務

公爵家から依頼された大きな仕事、令嬢の護衛任務という役目を果たす為に派遣されることになった人員というのが僕だった。しばらくの間、クリスティーヌという少女の側に控えて彼女の護衛という任務を果たす事になる。

閑話08 まるで女神のようだった

その酒場には、酒を飲んで食事を楽しみ語り合っている男女数十人が集まっていた。その中には、老人や普段の酒場には居ない子供たちも居る。

第32話 よろしく頼む

「それじゃあ、よろしく頼む」「はい、契約よろしくお願いします」

第31話 魔王の出現は確定なのか?

モンスターの王都襲撃という事件は沈静化していたが、その余波は酷いものだった。

第30話 僕も一緒に行こう

苦戦していた王国の新兵かと思っていたら、鎧から顔を出してきたのは知り合いである勇者アランだった。

第29話 は? 勇者?

空を悠々と飛び回っていた奴らは、簡単に始末することが出来た。その後は、街の中に侵入してきていたモンスターの統率は失われて、勝手気ままバラバラに動き出すと、それぞれ対処しやすくなっていた。

第28話 早くここから、逃げろ!

駆けつけた場所には、見覚えのあるモンスターが沢山居た。ゴブリンにオーク、ウルフなど。

第27話 大変です!

魔核処理の仕事は順調に進んで、もう少しで王国全土にわたっての調査を終えようとしていた。

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